mineo(マイネオ)は、スマホ単体で購入できますか?

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mineo(マイネオ)はスマホ単体でも購入できるの?

mineo(マイネオ)に限らず、格安SIMサービスではSIMカードではなくスマホ単体でも購入できます。

  • 既にmineo(マイネオ)のSIMカードと契約している
  • mineo(マイネオ)で新しい機種が安い料金で販売された
  • 好きな端末のカラーが売り切れている

このようなケースではmineo(マイネオ)で新しく端末を購入するのが適していて、自宅へと届いた後にお持ちのSIMカードを差し替えるだけで良いので難しくありません。

現在の携帯電話番号やメールアドレス、各種オプションサービスは引き継いで利用できるので安心です。

mineo(マイネオ)でスマホを単体で購入するに当たり、押さえておきたいポイントを幾つか挙げてみました。

  • 既にmineo(マイネオ)の端末をお持ちの方は前回の購入から3ヶ月が経過した後に手続きができる
  • 割賦料金のお支払いが残っている方は完了するまで請求が継続する
  • microSIM⇒nanoSIMなど異なる形状のSIMカードを購入する場合は無償で再発行となる

新しい機種が販売されていることも多く、詳細はmineo(マイネオ)の公式サイトで確認してみましょう。

mineo(マイネオ)で販売されているスマホの端末は?

以下ではmineo(マイネオ)で販売されているスマホの端末や、大まかな特徴について簡単にまとめてみました。

  • HUAWEI P10 lite:高性能かつ高コストパフォーマンスな機種です。
  • HUAWEI P10 :世界初!ライカダブルレンズに加え、インカメラもライカを採用してる自撮りにお勧めの機種です。!
  • HUAWEI nova:コンパクトなボディが採用されていて、高性能カメラで写真を綺麗に撮影できる
  • HUAWEI P9 lite:iPhone6Sと同等の性能を持ち、一括で24,000円という料金は安い
  • Zenfone 3 Laser:端末の知名度はそこまで高くないが、価格と性能のバランスが取れている機種
  • ZenFone 3:シニア向けの簡単モードや不適切なウェブサイトをブロックできるキッズモードが搭載されている
  • ZenFone Go:使いやすさを追求したデザインが取り入れられていて、一括で19,800円とお手頃な価格設定
  • arrows M03:富士通から販売されている国産の機種で、メイドインジャパンのクオリティが特徴
  • HUAWEI MediaPad T2 8 Pro:AプランでもDプランでも使用できる心地良さを追求したタブレット

これらのスマホやタブレットがmineo(マイネオ)では販売されていて、単体でお好きな端末があれば自由に購入できます。

HUAWEI P9 liteのように売り切れで販売終了となるのではと噂されている機種もあり、既にSIMカードを持っている方は取り扱いがあるのか確認しておきましょう。

SIMカードを持っていない人はmineo(マイネオ)のセット購入がおすすめ!

SIMカードを持っていない人は、mineo(マイネオ)のセット購入がおすすめです。

スマホ本体に加えてSIMカードも同時に注文して、直ぐに使い始めることができます。

  1. インターネットでmineo(マイネオ)の公式サイトから申し込む
  2. 端末とSIMカードが自宅へと届けられる
  3. SIMカードを本体へと挿入する
  4. ネットワーク設定が不要で使い始めることができる

このような流れとなり、大手キャリアと契約している時と比べて月額料金を抑えられるのは間違いありません。

シングルタイプであれば3GBのデータ容量でも1ヵ月当たりの料金は900円と格安なので、mineo(マイネオ)の公式ホームページでどの端末や料金プランが自分に合っているのか比較してみてください。

格安スマホを本体のみで購入する方法は?

現在では格安スマホを本体のみで購入するユーザーが増えました。

  • mineo(マイネオ)などMVNO以外の会社も積極的に本体のみの販売を行っている
  • 新しく参入するMVNOが増えてユーザーの選択肢が増えた

上記のような背景で需要が増え始め、オンラインショップや実店舗でお好きな機種を簡単に入手できるのです。

以下ではmineo(マイネオ)以外の方法で格安スマホの本体を購入する方法をまとめているので、既にSIMカードをお持ちの方は一度確認しておきましょう。

中古の格安スマホを購入する

オンラインショップやオークションサイトでは、中古の格安スマホを購入できます。

MVNOでは取り扱っていない昔の端末も入手できますし、人気機種でも料金が安いのが大きなメリットです。

自分が持っているSIMカードに対応しているのかどうか事前にチェックしなければならないものの、わざわざセットで購入する必要はありません。

ただし、中古で格安スマホを注文するに当たって幾つかの注意点があります。

  • 販売数が限られているのでコンディションが悪い端末も中にはある
  • 保証期間が短いのでサポートは受けられない
  • オークションサイトでは使うことができない赤ロムが出回っている

料金の安さだけに惹かれていると失敗することがあり、信頼できる販売店なので確認しておくべきです。

大手家電量販店で購入する

大手家電量販店の中には、格安スマホを単体で取り扱っている店舗があります。

  • ビックカメラ
  • ヨドバシカメラ
  • ヤマダ電機

これらの販売店が代表的で、オンラインでの注文とは異なり端末を実際に手に取って確かめてから購入できるのが魅力的です。

中でもビックカメラは店舗数も多いので適しており、一部の通信事業者に関してはMNPにも対応しているので一度足を運んでみてください。

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